1: リバースネックブリーカー(空)@転載禁止 2014/03/21(金) 22:22:34.06 ID:jxgu7vUsi BE:14779973-DIA(110001) ポイント特典
フルネイティブなアプリをクロスプラットフォーム開発する。しかも、C#と.NETを使って。日本マイクロソフト株式会社で
テクニカルエバンジェリストを務める渡辺友太氏のセッションでは、Xamarin(ザマリン)+Visual Studioという環境で
iOS、Android、Windowsすべてに対応したネイティブアプリを作る方法が紹介された。

■「Visual Studio上でiOS/Androidアプリ開発を」の声に応えた
そもそも、なぜ、日本マイクロソフトのテクニカルエバンジェリストが、iOSやAndroidのアプリケーションを開発するツールの
話をするのか。その理由について渡辺氏は、利用されるデバイスとOSが増え、その有用性が一般に認知されてきたことと、
それに伴い、開発者の関心もクロスプラットフォームに移ってきていることを挙げた。

また、最近のスマートデバイス向け開発では、以下の実現も要求される。
・すばやい市場投入:OSのバージョンアップが早く、新しいデバイスも出る。
・コストの抑制:いかに既存チームのスキルを生かし、工数を削減するか。
・質の高いUX:キーボード、マウス以外の入力方法への対応など。

決定的なのは、こうした事情を背景に「マイクロソフトのVisual Studioで、なぜiOSやAndroidのアプリケーションが作成できないのか、
という指摘が顧客から数多く寄せられた」(渡辺氏)ことだろう。

マイクロソフトは、これらを実現するために2013年11月、Xamarin社とグローバルでパートナーシップを締結。Visual Studio上で
iOS/Androidアプリを開発可能にする同社のアドイン「Xamarin」を、Visual Studio 2013の公式アドインとした。
さらに、ポータブルクラスライブラリやAzureモバイルサービスといった、既存の.NET、C#の資産を活用するためのツールにも正式対応となっている。
(後略)
http://codezine.jp/article/detail/7683

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引用元: ・Androidに入れるべき神アプリ

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