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日本株

【年金】株運用8月に方針 GPIF委員長、20%「高すぎない」 日本経済新聞

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引用元: ・【年金】株運用8月に方針 GPIF委員長、20%「高すぎない」 2014/6/3 2:00日本経済新聞

1: 海亀さん ★@\(^o^)/ 2014/06/03(火) 20:58:03.74 ID:???0.net
株運用8月に方針 GPIF委員長、20%「高すぎない」 2014/6/3 2:00日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/articl年金e/DGXNASFS0202U_S4A600C1MM8000/
公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用委員長に就いた米沢康博早大教授は2日、
129兆円の資産運用の見直しについて「政府から要請があれば、8月に発表する可能性もある」と述べた。
現在12%としている日本株の基本比率は、「20%というのも高すぎるハードルではないかもしれない」とし、
大幅な引き上げを検討する意向を示した。

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【経済】日本株、5.23ショックから1年 アベノミクス熱狂が冷める=年初からの下落で日本株の評価は厳しい

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引用元: ・【経済】日本株、5・23ショックから1年 アベノミクス熱狂が冷める=年初からの下落で日本株の評価は厳しい

1: ◆tpCCidmJeSC0 @Whale Osugi ★ 2014/05/23(金) 23:32:44.63 ID:???.net
2014/05/21 14:32 日経速報ニュース
 今週末は日経平均株価が1143円下げた昨年5月23日から1年を迎える。野田佳彦・前首相が衆院の解散を表明した2012年11月から昨年5月22日までの
日経平均の上昇率は約8割に達し、全面高の様相を呈していただけに、振り返れば昨年5月の急落はアベノミクスへの熱狂が冷め始めた転換点だった
といえる。足元では円安ペースが緩み、15年3月期は為替が企業の増益要因として見込みにくい。株式市場におけるアベノミクスの効果は徐々に低下。
一方で先行き不透明感が強まっている。


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【マネー】当てが外れた日本株、強い米雇用統計でも大幅下落 [2014/05/07]

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引用元: ・【マネー】当てが外れた日本株、強い米雇用統計でも大幅下落 [2014/05/07]

1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/05/07(水) 23:30:44.06 ID:???.net
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0DN06N20140507?sp=true

 連休明けの日本株は、大幅安となっている。
4月米雇用統計が強ければ、米株高とドル高・円安で日本株にもプラスとの見方もあったが、当てが外れた格好だ。
非農業部門雇用者数は増加したものの、賃金の上昇が伴わないなど米雇用環境に弱さもみられたほか、
ウクライナやタイの情勢が緊迫化し、グローバル投資家の間でリスク回避の動きが強まっている。



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【経済】NISA枠の3倍拡大を検討 株価引き上げ狙う政府の思惑【04/18】

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引用元: ・【経済】NISA枠の3倍拡大を検討 株価引き上げ狙う政府の思惑【04/18】

1: cue◆open9v.MEM 2014/04/18(金)14:21:05 ID:i9lahqmhn
 投資を促すための個人向けの投資優遇制度であるNISA(少額投資非課税制度)
について、政府が非課税枠を拡大する検討に入ったことが分かった。

?100万円に設定されている現在の非課税枠を3倍の300万円とする案を軸に調整する。
政府関係者が明らかにした。消費増税による悪影響が懸念される株価の引き上げを狙う。

?NISAとは、年間100万円までの投資について、
株式や投資信託などから得られる配当や譲渡益が最長5年間にわたって、
非課税になる制度だ。
(つづく)

全文はソースで
http://diamond.jp/articles/-/51893

ソースを熟読して、おまえら語れ(*゚Д゚)


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【マネー】「減益シナリオ」に警戒強まる、日本株の押し目買いにためらい [2014/04/11]

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引用元: ・【マネー】「減益シナリオ」に警戒強まる、日本株の押し目買いにためらい [2014/04/11]

1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/04/11(金) 23:08:11.79 ID:???.net
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYEA3A06S20140411?sp=true

日本株の急落は、2014年度の「減益シナリオ」への警戒感が一因だ。
消費増税や新興国経済の減速による影響により、国内企業業績が圧迫されるとの見方が広がっている。
日銀の追加緩和期待は後退、米金利も上がらず、円安のサポートも弱くなった。

減益になればバリューション面で割安とは言いにくくなるため、投資家は押し目買いにためらいがちだという。

<ユニクロ・ショック>

日経平均.N225は断続的な大幅安が続き、新興国不安が広がった2月の急落時にも割り込まなかった1万4000円ラインを11日、ついに下回った。
オプションSQ(特別清算指数)算出にともなう売りが600億円程度出たとの観測もあり、特殊要因が入っている可能性もあるが、押し目買いは鈍く、大台割れのまま取引を終了した。

終値で日経平均は昨年10月の水準まで下落。
日銀追加緩和期待の後退によるイベントドリブン型ヘッジファンドなど海外短期筋のポジション巻き戻しというだけでは説明が難しにくい水準まで落ち込んでいる。
「ヘッジファンドなど短期筋のショートが増えてきた」(大手証券トレーダー)ほか、追い証が発生した個人投資家の処分売りも出ているとみられている。

これまでのレンジを割り込ませた新たな売り要因は、2014年度企業業績の減益シナリオだ。
今年度は10%程度の増益という予想がほぼ市場共通の認識だったが、消費増税の影響や新興国経済の減速に警戒感が強まっているほか、円安の「バッファー」も小さくなってきている。
可能性はまだ小さいとはいえ、減益も視野に入れなければならなくなったことで、投資家は「押し目買いを入れにくくなっている」(国内投信)という。

これまで想定外だった「減益シナリオ」が現実味を増したのは、ファーストリテイリング(9983.T: 株価, ニュース, レポート)が示した減益予想も一因だ。
同社は10日、2014年8月期の連結当期純利益見通しを前年比2.6%減の880億円に下方修正。1.8%増の増益予想から一転して減益見通しとなった。

柳井正会長兼社長は、消費税増税の影響について、駆け込み需要もほとんどなく、落ち込みもないと述べたが、下方修正の主因は国内ユニクロの伸び鈍化予想だ。

前日までに発表された小売り企業の2015年2月期業績見通しは増益が多く、市場の「増益シナリオ」が崩れたわけではない。
ユニクロは8月決算で2月は中間期だ。消費増税の影響が年後半に薄れれば、来期以降の業績回復も期待できる。
しかし、小売り企業の代表的な銘柄の減益予想はサプライズ感が強く、「市場参加者の脳裏に、今まで想定していなかった減益シナリオのリスクが浮上してきた」(立花証券・顧問の平野憲一氏)という。


以下、ソース記事をご参照下さい


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【経済】消費税増税後の株価予測「日経平均9000円割れ」を予測する専門家も

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1: 幽斎 ★@転載禁止 2014/04/11(金) 17:18:28.50 ID:???0
増税後の株価予測「日経平均9000円割れ」を予測する専門家も
http://www.news-postseven.com/archives/20140411_250977.html

 株式市場では、消費税アップに伴い企業業績に懸念が膨らみ、
アベノミクスが限界に来ていることを見透かしたように「日本売り崩し」を虎視眈々と狙う動きがある。
 株価はどこまで落ちるのか。やがて9000円になると予想するのは日本株運用会社ミョウジョウ・アセット・マネジメント代表の菊池真氏だ。
「日経平均のEPS(一株あたり純利益)は2013年度で約1000円ですが、2014年度は800円に減少し、
2015年度は600~700円まで落ち込むと予想しています。
日経平均は概ねEPSの15倍で推移しますから、600円×15=9000円となる」

 株価上昇を支えてきた円安、国内景気、海外景気の3要素が今後は上向かないことが理由だ。
「4月からの消費増税と、円安に伴いエネルギーや原材料価格が上昇するコストプッシュ・インフレの影響が大きい。
消費税で3%物価が上がり、さらに円安で1.3%のプラス(1月のコア指数)。
合わせて4.3%の物価上昇に所得が追いつくのは難しく、節約志向が進むでしょう。
企業には明らかな収益減少要因です」(菊池氏)

 加えて、海外では中国や新興国経済の先行きが危うい。
 それらの結果、「純利益ベースでは2割減、つまりEPSは800円になる。
その次の年も2割減で600~700円。この1年の上昇幅を考えると現実的な数字です」(菊池氏)という。
 やはり「9000円割れ」を予測するのは世界銀行やJPモルガンのエコノミストを歴任した中丸友一郎氏だ。
「消費増税による国民の負担増は9兆円。景気対策の2013年度補正予算は約5兆円ですが、
前年度10兆円だったものが5兆円に減ったのでマイナス5兆円ととらえるべき。
9兆+5兆で前年度と比べた時のマイナスは14兆円に及ぶ。GDPの約2.9%マイナスです。(続く)


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【金融】GPIF:国内株式のアクティブ運用先にゴールドマン・サックスなど3社を選定

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1: Whale Osugi ★@転載禁止 2014/04/04(金) 18:30:34.81 ID:???0
4月4日(ブルームバーグ):世界最大の年金基金、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、国内株式の運用委託先を7年ぶりに見直し、
アクティブ運用では新たに始める「スマートベータ型」の受託機関としてゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントなど3社を選定した。

GPIFが4日公表した資料によると、2007年以来の見直しとなる今回の選定での運用受託機関は、アクティブ運用が14ファンド、パッシブ運用は10ファンド。
インデックス運用を広範に活用するとし、アクティブ運用では超過収益を獲得できるインデックスを基に中長期的に収益確保を目指す
スマートベータ型を伝統的な運用とは別枠で開始する。

ゴールドマン以外の委託先は、野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジーと野村アセットマネジメント。

GPIFの清水時彦調査室長はブルームバーグ・ニュースのインタビューで、今回の国内株の運用委託先の見直しについて
「どういうスタンスで株式運用を目指しているかという雰囲気が分かる質的な変革を目指した」と語った。

パッシブ運用では従来のTOPIXに加え、JPX日経400、MSCIジャパン、ラッセル野村プライムの3指数を新たに採用。

新たなインデックスの採用に伴い、アクティブ運用、パッシブ運用ともにJ-REIT(不動産投資信託)への投資を開始することになる。
従来のアクティブ運用では、日興アセットマネジメントとフィデリティ投信、みずほ投信投資顧問などを新たに委託先として選んだ。

記事に関する記者への問い合わせ先:
東京 野沢茂樹 snozawa1@bloomberg.net;
東京 崎浜秀磨 ksakihama@bloomberg.net;
東京 野原良明 ynohara1@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先:
Garfield Reynolds greynolds1@bloomberg.net

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N3I1DM6K50YM01.html
関連スレ
【経済】日銀の異次元緩和から1年―バズーカ砲は手放さず
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396597693/


引用元: ・【金融】GPIF:国内株式のアクティブ運用先にゴールドマン・サックスなど3社を選定

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【経済】好条件そろえば1万7000円=BNPパリバ証券日本株チーフストラテジスト丸山俊氏

1: 【だん吉】 @伊勢うどんφ ★@転載禁止 2014/04/01(火) 08:47:14.40 ID:???i
 日米欧主導の景気回復シナリオは崩れておらず、日本株から資金流出が続くとは考えにくい。
日経平均株価は当面、1万4000~1万6000円で推移するだろう。
好条件がそろえば年央に1万7000円程度まで上昇する可能性がある。

 今年初めからの相場下落は、中国経済やウクライナ情勢といった外部要因によるものと見られがちだ。
だが、実際は安倍政権の経済重視姿勢からの変化や日銀の緩和姿勢の後退で、失望した短期中心の海外投資家が売り姿勢を強めたことが理由とみている。
中長期の投資家は、先進国主導で緩慢に回復し続ける世界経済の動きを踏まえ、割安感のある日本株を持ち続けている。

 日経平均が上昇する手掛かりは、日銀の追加緩和、公的年金の株式投資比率の拡大、法人減税の3点。そろって実現すれば、一時的に相場は上昇するだろう。
逆に全く動きがなければ、下振れる可能性が高い。

(2014/03/31-14:56)
http://www.jiji.com/jc/trend?c=myview&k=2014033100484


引用元: ・【経済】好条件そろえば1万7000円=BNPパリバ証券日本株チーフストラテジスト丸山俊氏

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【統計】家計金融資産1645兆円で最高 2013年12月末、株高で--資金循環統計[14/03/25]

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/03/25(火) 11:59:56.83 ID:???
日銀が25日発表した資金循環統計(速報)によると、2013年12月末時点で
家計部門が保有する金融資産の残高は前年同月末比6・0%増の1645兆円となり、
過去最高となった。
これまでの過去最高は13年9月末の1609兆円(速報値は1598兆円)だった。
株価上昇や、投資信託の評価額が膨らんだことで増加した。

家計保有金融資産の内訳は、株式・出資金が38・5%増の155兆円で、
投資信託は28・4%増えて79兆円。現金と預金は2・3%増の874兆円。
日本国債の発行残高は2・8%増の985兆円。このうち日銀の保有残高は、
58・9%増の183兆円と過去最高を更新。

ソースは
http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20140325/Kyodo_BR_MN2014032501001090.html
日銀サイトhttp://www.boj.or.jp/から、2014年3月25日 資金循環統計(速報)(2013年第4四半期)
http://www.boj.or.jp/statistics/sj/sj.htm/


引用元: ・【統計】家計金融資産1645兆円で最高 2013年12月末、株高で--資金循環統計[14/03/25]

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